ニュース一覧
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[05/10]
慈恵病院「母子のSOS」対応強化 全国の相談窓口と連携 -
[05/09]
4カ月間預け入れなし 蓮田理事長「匿名性で誤解も」
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[05/06]
慈恵病院・蓮田太二理事長と田尻由貴子看護部長に聞く 運用状況・課題
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[05/04]
養育状況から探る課題 継続的見守りが必要
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[04/26]
11年度利用状況 5月下旬公表へ
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[04/05]
「ゆりかご」検証報告 「実名化」で子どもの権利守れ -
[03/30]
実名化に賛否 「匿名だから助かる」「出自知る権利ある」
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[03/30]
<解説>議論の広がり必要 法制度検討の動き鈍く -
[03/29]
「ゆりかご」に預け留学 安易な利用指摘
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[01/26]
中国初「赤ちゃんポスト」 7カ月余で24人 -
[01/25]
「親宛ての手紙」 持ち帰って 扉の開く仕組みを改修
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[01/24]
慈恵病院「ゆりかご」改修 親宛ての手紙取らせるように -
[01/17]
「ゆりかご」議論 本紙に投稿 千葉・小室中3年生
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[11/17]
中期的検証で議論 -
[10/19]
7~9月利用状況検証、運用問題なし 熊本市専門部会 -
[08/30]
「ゆりかご」中期的検証で議論 -
[07/22]
呼び出し応答なく相談できず 子ども「ゆりかご」へ
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[07/22]
出産など相談6月は92件 慈恵病院 -
[06/10]
公表に誤り 熊本市が記載ミス 10年度、年齢など5項目 -
[05/26]
10年度、預け入れは18人 「生活困窮」「未婚」各7件
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[05/26]
幼児4人は「目的から離れた利用」 熊本市が問題視
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[05/26]
「相談できる体制を」 関西学院大大学院 才村純教授 -
[05/25]
10年度は18人 県内から3人確認 運用4年で計75人に -
[05/19]
利用状況 昨年度分25日公表 熊本市 -
[05/11]
親への手紙に「特別養子縁組」表記は再検討へ 慈恵病院 -
[05/10]
親への手紙表示追加へ 特別養子縁組アピール 慈恵病院 -
[05/08]
「ゆりかご」設置から4年 崇城大・園部博範准教授に聞く
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[05/08]
親の同意なしでも特別養子縁組を 慈恵病院・蓮田理事長 -
[05/08]
里親制度の普及推進 熊本市児童相談所 -
[05/08]
特別養子縁組で育った女性 「また捨てられたくない…」
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[04/29]
こうのとりのゆりかご 5月に利用状況公表 -
[03/25]
電話相談、外部の2人に業務委託 慈恵病院
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[01/25]
「ゆりかご」に新たな課題 匿名…出自情報の壁に
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[01/24]
新「ゆりかご」運用開始 熊本市の慈恵病院 新産科棟に移設
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[01/21]
熊本市「ゆりかご」専門部会 中期的検証で初議論 -
[01/07]
新産科棟が完成 「ゆりかご」移設 24日から 慈恵病院
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[12/12]
ゆりかご県内首長アンケート 「賛成、国が関与を」44% -
[12/04]
「相談」避ける保護者たち 日本子ども虐待防止学会学術集会
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[11/27]
本紙報道を出版 設置から運用など多角的に検証
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[11/13]
妊娠・出産めぐる苦悩考える 28日に熊本市でシンポ -
[10/20]
利用「違法性なし」 7~9月検証 -
[08/24]
慈恵病院の相談窓口 「ゆりかご」回避の役割大
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[08/24]
24時間365日、3人で対応 「生き直す」約束守った女性
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[07/23]
2011年度中に中期的検証 熊本市の専門部会が方針 -
[07/07]
子ども虐待防止の学術集会 11月に熊本市で開催 -
[06/15]
外国人ら「ゆりかご」見学 慈恵病院と意見交換
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[05/26]
判明14人、全員県外 09年度運用状況 -
[05/26]
<解説>利用判明分、すべて県外 全国的仕組み急務
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[05/26]
「緊急対応で回避」50件 県内の利用、3年連続ゼロ -
[05/26]
「国の相談体制充実を」 幸山熊本市長 -
[05/26]
「大人の都合」が顕著に 才村純・関西学院大大学院教授 -
[05/25]
昨年度15人 熊本市発表 前年から10人減 -
[05/18]
09年度利用状況、25日に公表 熊本市 -
[05/11]
運用開始3年、蓮田氏が特別養子縁組を推進 慈恵病院
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[05/08]
母子シェルター 「設置困難」と厚労省 -
[04/23]
利用状況の公表項目を検討 熊本市協議会専門部会 -
[04/07]
県検証会議が最終報告の内容を出版 -
[03/16]
「社会的位置付けを」 衆院特別委が「ゆりかご」視察
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[03/13]
慈恵病院の田尻看護部長 嘉島東小で講演会 -
[02/25]
「ゆりかご」に国の積極関与を 知事ら厚労省に要望 -
[02/16]
シンポジウム詳報【後編】 運営の在り方
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[02/10]
「ゆりかごに積極関与を」 国に要望 知事と熊本市長 -
[02/09]
シンポジウム詳報【前編】 社会福祉の課題
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[02/01]
「ゆりかご」考えるシンポジウム
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[01/29]
検証や公表間隔 「新委員の判断に」 熊本市の専門部会 -
[01/23]
慈恵病院の「ゆりかご」新棟を着工 12月末に完成予定
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[01/20]
慈恵病院のゆりかご 12月にも新産科棟に 相談体制も強化
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[01/17]
ゆりかごの意義や課題を考える 熊本市で31日シンポ -
[12/08]
2010年1月31日に熊本市でシンポジウム 県議会で知事表明 -
[11/29]
「匿名性残すべき」 蓮田理事長が懸念 検証会議最終報告書
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[11/27]
相談体制強化を提言 生活困窮など動機 検証会議最終報告
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[11/27]
<解説>求められる国の対処 検証会議、最終報告 -
[11/27]
今後も議論深める姿勢 知事と熊本市長 -
[11/27]
山下雅彦・東海大教授に聞く 「ナショナルセンター」を評価 -
[11/27]
最終報告の要旨 検証会議 -
[11/27]
1億3千万円を国と県が支出 設置後2年半で -
[11/27]
誰が、いつ出自伝えるか 検証会議が最終報告
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[11/27]
預けられた子ども51人 親の居住地、全国に -
[11/27]
匿名の仕組み 倫理観の劣化招く懸念 -
[11/17]
福祉制度にどう位置付け 検証会議が提言へ 26日最終報告 -
[10/22]
新たな検証方法検討へ 熊本市部会 -
[10/16]
「ゆりかご」検証会議 11月最終報告へ -
[10/06]
県が地域の子育て応援 来年1月にシンポジウムも -
[08/29]
「ゆりかご」県検証会議 相談態勢充実など国への提言を論議 -
[08/28]
「ゆりかご」テーマに命への思いCDに -
[08/11]
設置経緯、課題まとめた新書出版 熊本県立大
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[07/17]
新たな検証方法検討 熊本市要対協「ゆりかご」専門部会 -
[06/30]
児童相談体制の充実を 全国知事会で県要請 -
[06/29]
「事前相談こそが目的」 慈恵病院理事長ら講演 阿蘇市 -
[06/02]
最終報告で国に提言 検証会議が確認
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[05/31]
「ゆりかご」で討議 社会福祉士大会が開幕 熊本市 -
[05/27]
全国の棄児 「ゆりかご」に半数集中 08年度厚労省集計
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[05/27]
慈恵病院の蓮田理事長 「全国的な相談体制を」
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[05/26]
「ゆりかご」に国民的議論を 舛添厚労相
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[05/26]
判明22人の父母らの居住地、すべて県外
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[05/26]
<解説>全国から匿名頼る実態示す -
[05/26]
育児関係者ら「国レベルの問題」と指摘 -
[05/26]
厚労省、「相談体制の充実が先決」 -
[05/26]
不十分な情報公開 課題検証のネックに -
[05/25]
男児13人、女児12人 要治療の2人含む 08年度 -
[05/24]
08年度 「ゆりかご」預け入れ25人 初年度を8人上回る -
[05/10]
08年度 妊娠に関する悩み相談窓口に1270件
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[05/09]
「ゆりかご」の利用状況 熊本市25日に公表 08年度 -
[05/05]
開設から2年 預けられる子、今も絶えず 依然続く議論
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[04/22]
利用状況の公表案まとめる 熊本市専門部会
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[04/09]
5月30日から社会福祉士全国大会 「ゆりかご」でシンポも -
[03/18]
全国からの寄付、3乳児院に贈呈 慈恵病院
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[03/15]
熊本高生がアンケート報告 意識「まだ浅い」
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[03/14]
次回までに報告骨子 県「ゆりかご」検証会議
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[03/03]
「ゆりかご」体制充実を 蒲島知事、厚労相に要望
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[02/16]
ゆりかごの取り組み 蓮田理事長らが八代市で講演 -
[01/22]
「インターホン鳴らして相談を」 慈恵病院、扉表示変更
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[01/22]
運用上の問題なし 昨年10~12月 市の専門部会 -
[12/05]
公表の在り方、結論は次回に 検証専門部会
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[11/18]
全養育先に聞き取り 県、課題など検証へ
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[10/30]
慈恵病院相談件数 前年度上回る勢い
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[10/23]
「ゆりかご」利用 公表時期見直し 12月に集中審議 -
[10/20]
「ゆりかご」テーマに研修会 助産師の役割論議 熊本市 -
[10/03]
母親救済 情報開示から ドイツ版開設の団体インタビュー
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[09/23]
「ゆりかご」通し命の尊さ考えて 慈恵病院看護部長
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[09/12]
検証中の中間報告 中央大の2法学者、「見直し必要」と評価
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[09/12]
山下雅彦・東海大教授 「厳しい子育ての現状示す」 -
[09/09]
預ける前「児相」関与も 公的体制不十分 検証会議中間報告
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[09/09]
<解説>匿名性に議論の余地残す -
[09/09]
「望まない妊娠」国関与の必要性強調 検証会議報告 -
[08/12]
中間報告、9月公表へ 中期検証会議
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[08/02]
利用状況公表 時期や内容見直しへ 熊本市
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[07/24]
公表項目拡大検討求める 短期検証の専門部会
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[07/18]
2年目の課題討論 県立大でシンポ
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[07/15]
自民女性局が視察 「熊本だけの問題ではない」
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[07/13]
開設1年経て相談再び増加 県外6割、妊娠の悩み深刻
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[07/07]
「国交えた議論を」 県立大でシンポ -
[07/07]
新たに1人、身元が判明 -
[07/04]
「ゆりかご」が映す社会考えよう 6日、県立大でシンポ -
[07/01]
「ゆりかご」中期検証会議 8月下旬にも中間報告
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[06/11]
子どもの養育に温かな家庭必要 慈恵病院の蓮田理事長講演 -
[05/31]
「児童虐待」相談 過去最多320件 県内2カ所の相談所で
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[05/24]
母子の苦しい生活背景に 蓮田理事長会見
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[05/24]
熊本市、運用状況公表 識者が読み取ったもの
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[05/21]
全国の受け皿に 関東以西から9人 身元判明分
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[05/21]
<解説> 開示不十分、背景見えず -
[05/21]
幸山市長会見要旨 「可能な限り情報出した」 -
[05/21]
現時点での行政主導を否定 舛添厚労相
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[05/21]
情報、検証求める声 県内関係者 -
[05/20]
3月末までに17人 県外9人、8人不明 -
[05/19]
里親登録数増える 97家庭「ゆりかご」影響か 07年度県内
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[05/10]
07年度「違法性なし」 熊本市発表 -
[05/10]
スタートから1年 託された命16人 重い課題山積
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[05/09]
件数を20日公表へ 開設1年、幸山市長が意向
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[04/26]
07年度 妊娠の悩み相談1486件 慈恵病院や県・熊本市に -
[04/19]
「ゆりかご」利用状況 件数以外も公表へ 専門部会
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[04/16]
「ゆりかご」通し命の教育 浜松市の中学生と交流
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[04/01]
新たに4人 計16人に 熊本市・慈恵病院 -
[03/19]
公表項目を協議 「ゆりかご」短期検証専門部会 -
[03/14]
検証会議、ゆりかご視察 「真摯な思い分かった」 -
[02/15]
12人目 1月に男の新生児 熊本市の慈恵病院 -
[02/10]
「子どもの命社会で支えて」 慈恵病院理事長ら討論会で訴え
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[02/05]
運用状況検証 2007年9~12月も「問題なし」 -
[02/05]
慈恵病院 電話相談、増加傾向に -
[05/19]
議論深めよう 2月9日、熊本市でパネル討論会 -
[01/17]
「ゆりかご」短期的検証協 2月上旬にも内容を公表へ
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