男子は8月の個人戦6年複を制した小本翔太・北里元輝を擁する北部ジュニアが有力。追うのは選手層が厚い南阿蘇ジュニアか。
女子は昨年初優勝を遂げた玉東ジュニアが大本命。個人戦6年複優勝の宅島あや子・高木綾乃組が原動力になる。北部ジュニア、火の国クラブなどが優勝争いにからみそう。
試合は単複の重複出場ができないため、オーダーの組み方もポイント。当日は午前8時50分から同体育館で開会式を行い、競技がスタートする。







































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